社史研究センター
 

 ■社史制作

 社史をつくる3つの条件
 
 近年の主な作品
 
 中小企業の社史

 ■自分史づくり

 自分史(個人史)と社史
 
 作り方と発行部数
 
 自分史セミナーへの誘い
 

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社史研究センター
 〒601-8411
 京都市南区西九条北ノ内町 
 11番地(PHP研究所内)
  TEL 075-661-5257
  担当 090-3924-3572

  Eメール
 
 
 社史刊行の目的    


 


社史刊行の最大の眼目は、事業活動を書き記して書物にし、その名を歴史に残すことに尽きます。
歴史として文字に書き残せば、そこに永遠の時間をもつことになるのです。瞬時の出来事を歴史の悠久の時間にとどめます。
また、歴史(成長過程)を叙述したものだけに、事業を理解してもらえる手段として、これ以上のものはありません。事業が生みだす諸活動のなかで信用を勝ち取る最もすぐれたものといえます。

      
 社史研究センター      
 昭和63年(1988)4月に開設。
 以後、長年の編集体験を生かして、社史、記念誌、経営者自伝、自分史の執筆・制作を中心に活動
 しています。
   ■主な内容
    ・ 社史・記念誌の刊行
    ・ 自費出版編集
    ・ 社史セミナー
    ・ 自分史セミナー
    ・ ご相談業務
  
社 史 自分史 経営者自伝
 
 お問合せ・ご相談      
 社史研究センターは、これまでに数多く㏲制作を担当させていただきました。
 社史・記念誌・自分史の制作をお考えの企業・団体・個人様は、ぜひ弊社におまかせください。  
  
 社史研究センター  〒601-8411
 京都市南区西九条北ノ内町11番地(PHP研究所内)
 TEL 075-661-5257 担当 090-3924-3572 Eメール