社史研究センター
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 〒601-8411
 京都市南区西九条北ノ内町 
 11番地(PHP研究所内)
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 中小企業における社史

自社がどのような企業か、どんな製品をつくって、どんな夢をもっているのか――そうしたことを積極的に知らせることが、企業イメージを高めます。中小企業においても、社史を刊行する企業が多くなっているのも、こうした理由によるものです。

1つの事業を残される人というのは苦労もされたし、“私の履歴書”のほかに、その会社に対する夢もビジョンも持ってこられたと思うのです。こうしたものが、どのように後継者に受け継がれ、人びとに理解されていくか、ということは非常に大事なことだと思います」と堺屋太一も言っています。

中小企業では、人手不足やノウハウの蓄積がないため、社史の刊行を計画されても、発刊にふみ切れないといわれます。大手印刷会社に依頼すれば可能でしょうが、小部数(たとえば300冊)をリーズナブルな価格でできるかどうかです。小部数ではやはり現在、取引している印刷所に発注するのが賢明といえます。


制作ノウハウは、編集プロダクションから入手します。実績のある編集プロダクションを探すのが、決め手となります。社史研究センターは、編集経験40年をもつ主宰を中心に活動しており、いかなる要望にもお応えできる体制を整えています。

 
 お問合せ・ご相談      
 社史研究センターは、これまでに数多くの企業・団体様の社史制作を担当させていただきました。
 社史・記念誌・自分史の制作をお考えの企業・団体・個人様は、ぜひ弊社におまかせください。  
  
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